第22回目となる恒例のイベントは趣向を新たに感謝イベントとして開催!
スタッフの技能向上を目的に毎年1回開催してきたイベント(術科審査大会)は、今年、趣向を変えて「感謝イベント」として、より充実した内容に変わりました。日頃より警備を受託している企業の経営者や施設の管理者を招いて技能をお披露目すると共に、JSUさんから感謝の思いを伝える企画がより多く盛り込まれた内容になりました。
日頃の警備訓練をお披露目!
警報が入った際の対応をお披露目!
AED(自動体外式除細動器)の取り扱いデモンストレーション
JSUスタッフと参加者で記念撮影
松本市役所の防災専門官による防災講話
ランチタイムをはさんで午後の部は、自由見学やアトラクションなどのお楽しみ企画が満載!
選べる!キッチンカーMENUを青空の下で堪能
自由見学ブース(警備業務用機械装置のデモンストレーションや防犯・防災グッズの展示)
アトラクションは、JSU昇竜太鼓の披露やサックスホーンの演奏
お楽しみの時間は束の間に過ぎ、クローズセレモニーでお開きに
【取材者の感想】
「術科審査大会」が「感謝イベント」に進化した最初の年となる機会に取材(参加)させていただき有難く思います。JSUさんのスタッフ全員が参加できれば、すごい規模のイベントになるんだろうなあと思いつつも、その裏では、当日も地域の日常を守るために活躍しているJSUの皆さんが居ることを忘れてはいけないと感じました。私たちが安心に安全に暮らしている日常は、誰かが守っているからこそ、あたり前の日常であることに感謝の思いを寄せたいと思います。
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「術科審査大会」が「感謝イベント」に進化した最初の年となる機会に取材(参加)させていただき有難く思います。JSUさんのスタッフ全員が参加できれば、すごい規模のイベントになるんだろうなあと思いつつも、その裏では、当日も地域の日常を守るために活躍しているJSUの皆さんが居ることを忘れてはいけないと感じました。私たちが安心に安全に暮らしている日常は、誰かが守っているからこそ、あたり前の日常であることに感謝の思いを寄せたいと思います。